パラダイスシティ ガイド

週末旅行は韓国・PARADISE CITYへ!その魅力を一気にご紹介

2019/01/25

週末は韓国・PARADISE CITYに行こう!

週末の旅行といえば、時間の制限を考えて国内を選ぶのが一般的ですよね。無理して海外に行くのは体力的にも相当キツいもの。現地での移動もしなくちゃいけないし、ヘトヘトな状態で帰国したら月曜日からは仕事…。あまり現実的ではありませんね。

この記事では、そんな悩みを解決する「ある場所」をご紹介します。

そのある場所とは…

韓国・仁川にあるPARADISE CITY(パラダイスシティ)。

PARADISE CITY パラダイスシティ 外観

PARADISE CITYの外観

今回はモデルとして活躍されているFukiさんと一緒に現地にひとっ飛び。そこから見えてきた「週末旅行にPARADISE CITYを選ぶべき理由」と施設の詳細を記していきます!

PARADISE CITY パラダイスシティ モデル Fuki

Fuki雑誌や国内外のアパレルブランドのモデルを中心に活動中。近年ではファッションデザイナーとしても注目されている。動物と貯金をこよなく愛する。古舘プロジェクト所属。
Instagram:@fukishalj
Twitter:@fukishalj

※スパの詳細を記した記事、食についての詳細を記した記事、アートについての詳細を記した記事もあるので、それぞれ詳しく確認したい方は下のボタンから各記事に進んでください。

 

PARADISE CITY

 

PARADISE CITYが週末旅行に最適な理由

1. 最高のロケーション

PARADISE CITYは韓国の仁川空港からほど近くに位置します。空港から無料のシャトルバスが20分に1本運行している(下記タイムテーブル参照)のでかなり便利。第1ターミナルから3分で到着!ちなみに金浦空港からはタクシーで25分ほどかかります。

  • 仁川国際空港第1ターミナル「3Cゲート」から
    毎時00・20・40分出発(5:40〜23:40)
  • 仁川国際空港第1ターミナル「14Cゲート」から
    毎時05・25・45分出発(5:45〜23:45)
  • 仁川国際空港第2ターミナル「2Aゲート」から
    毎時05・25・45分出発(5:25〜23:25)

仁川空港からPARADISE CITYに向かうシャトルバス

仁川空港のバス乗り場

2. 海外なのに日本からたったの2〜3時間で到着

羽田空港・成田空港からの直行便であれば2時間30分ほどで韓国の仁川空港に到着。そこから前述のバスに乗るだけなのでとにかくあっという間に到着します!羽田・成田からひとっ飛びで、優雅な週末旅行を楽しむことができるというわけです。

3. これでもかというほどの施設数

PARADISE CITYには、豪華なスパ施設や世界屈指のアーティストによるアート作品(その数なんと約3,000点!)、日本人スタッフ多数在籍のカジノやアジア最大級のクラブなど、豪華なエンタテインメント施設が約10万坪の巨大な敷地にこれでもかというほど詰め込まれています。そのため週末旅行に付き物となる面倒な移動を最小限に、リラックスをして楽しむことができます。

PARADISE CITY パラダイスシティ アート作品 CHROMA クロマ PARADISE WALK パラダイスウォーク CASINO カジノ

もちろん施設内のホテル「PARADISE HOTEL & RESORT(パラダイスホテル&リゾート)」は5つ星の最高級ホテルです。

ちなみに、私たち編集部は取材時にホテルのスタッフの方々とお話をする機会が何度もありましたが、対応は常に丁寧かつ紳士的。おもてなしのプロフェッショナルでした。ホテルのいたるところにスタッフが立っているため、わからないことがあればすぐに質問することができますよ。

というわけで、週末旅行をするならPARADISE CITYがオススメです!

さて、豪華なのはわかったけど、施設の中身ってどうなっているの?

そんな疑問に、ここからはお答えしていきます。

PARADISE CITY パラダイスシティ 入り口

PARADISE CITYのエントランス

Guide To PARADISE CITY 施設完全ガイド

 

冒頭でも触れたとおり、PARADISE CITYにはなんと約3,000点ものアート作品が存在します。アートとエンタテインメントを融合させた「ArtTainment(アートテインメント)」というテーマのもと、施設全体をアート作品で飾っているんだとか。

「まるで美術館…」実際に足を運んでみると本当にそんな言葉が出てくるはずです。

その中でメインとなる作品は「PARADISE ART SPACE(パラダイスアートスペース)」と呼ばれるギャラリーに展示されています。

PARADISE ART SPACEの入り口

PARADISE CITY PARADISE ART SPACE エントランス

それが、アメリカの美術家、Jeff Koons(ジェフ・クーンズ)の《Gazing Ball-Farnese Hercules(ヘラクレス)》とイギリスの現代美術家、Damien Hirst(ダミアン・ハースト)の《Aurous Cyanide(ゴールデンドット)》です。

PARADISE CITY パラダイスシティ PARADISE ART SPACE パラダイスアートスペース Gazing Ball-Farnese Hercules Aurous Cyanide

Gazing Ball-Farnese Hercules(左)とAurous Cyanide(右)

PARADISE CITY パラダイスシティ Gazing Ball-Farnese Hercules Fuki

Gazing Ball-Farnese Herculesに向き合うFukiさん

Aurous Cyanide Fuki

2019年2月24日までDavide Quayola(ダヴィデ・クアヨラ)のアジア初となる大規模個展も実施中。産業用ロボットから噴射される発泡スチロールで成形した作品や、映像化されたアート作品など、私たちの常識を超えた作品の数々を見ることができます。


今回の展示では、産業用ロボットを活用し、古典的な名作を現代的に再解釈した作品を会場で彫刻する代表的な作品群をお楽しみいただけます。 クアヨラの作品を通じて、過去と未来が共存する新しい芸術をご体験ください。

PARADISE CITY 公式サイトより

※Davide Quayolaの個展は、メンバーシップ会員およびホテルを利用のゲスト限定の展示となります。

PARADISE ART SPACEに展示されている作品もさることながら、PARADISE CITYの各所に展示されている作品からも溢れんばかりの迫力が伝わります。中でも、ホテル入館後にゲストたちを迎える草間彌生の巨大な作品には圧倒されました。

PARADISE CITY パラダイスシティ 草間彌生 GREAT GIGANTIC PUMPKIN かぼちゃ アート Fuki

作品の前でポーズをとるFukiさん

PARADISE CITYのArtTainmentはこの記事だけでは伝えきることができません。ぜひ詳しく記載した記事を下のボタンをタップして読んでみてください。

 

PARADISE CITYには豪華なレストランが複数あり、ビュッフェやイタリアン、中華料理、日本料理などを楽しむことができます。

PARADISE CITY パラダイスシティ ON THE PLATE オンザプレート レストラン ビュッフェ

プレミアムビュッフェレストラン「ON THE PLATE」

PARADISE CITY パラダイスシティ イタリアン LA SCALA ラスカラ

イタリアンファインダイニング「LA SCALA」

PARADISE CITY パラダイスシティ 日本食 RAKU 楽

日本食ファインダイニング「RAKU」

PARADISE CITY パラダイスシティ RUBIK ルービック ライブ 音楽

生演奏を聞くことができるライブミュージックラウンジ「RUBIK」

PARADISE CITY パラダイスシティ LOUNGE PARADISE ラウンジパラダイス

音楽が流れるロビーラウンジ「LOUNGE PARADISE」

また前述のPARADISE ART SPACEから歩いて1分ほどの場所にはモダンレストラン街やフードコートもあるので、リーズナブルな価格でお食事をしたい方、韓国グルメを楽しみたい方にはこちらをオススメします。

PARADISE CITYにあるレストランについてもっと知りたい方は、詳細をまとめた記事を下のボタンをタップして読んでみてください。

ちなみにFukiさんと編集部は広東式ファインダイニング「IMPERIAL TREASURE」に潜入。そこでの食事の様子も詳しくお伝えしています。

PARADISE CITY パラダイスシティ IMPERIAL TREASURE インペリアルトレジャー

IMPERIAL TREASUREのエントランス

PARADISE CITY パラダイスシティ IMPERIAL TREASURE インペリアルトレジャー 内観

IMPERIAL TREASUREの内観

 

PARADISE CITY パラダイスシティ

さて続いては女性の旅行には欠かせないスパ施設のご紹介です。PARADISE CITYには大きくわけて2つのスパ施設があります。1つは、プールパーティーも毎週開催されるアートスパ「CIMER(シメル)」。そしてもう1つは、本格的なスパが体験できる「THE SPA AT PARADISE(ザ・スパアットパラダイス)」。

CIMERには、アクアスパゾーンとチムジルスパゾーンがあります。アクアスパゾーンではプールやプールサイドでゆったりと過ごすことができ、チムジルスパゾーンではチムジルバン(韓国式サウナ)やロウリュウ(フィンランドに伝わるサウナの一種)などを楽しむことができます。

ゲストルームから少し離れた場所にあるCIMERは、宿泊エリアからPARADISE WALKを通り、PLAZAを横切って屋外に出ると見えるCHROMAの前を通り過ぎたところに見えてきます(PARADISE WALK、PLAZA、CHROMAについては記事後半にてご紹介しています)。

編集部とFukiさんは、アクアスパゾーンに入れてもらうことができました。

PARADISE CITY パラダイスシティ CIMER シメル アクアスパゾーン

CIMER内、アクアスパゾーンのウォータープラザ(1)

PARADISE CITY パラダイスシティ CIMER シメル アクアスパゾーン

CIMER内、アクアスパゾーンのウォータープラザ(2)

PARADISE CITY パラダイスシティ CIMER シメル アクアスパゾーン Fuki

ウォータープラザで水と戯れるFukiさん

PARADISE CITY パラダイスシティ CIMER シメル 洞窟 ケーブ スパ

ウォータープラザ近くにあるケーブ(洞窟)スパ

続いてTHE SPA AT PARADISEには、フェイシャルトリートメントやボディートリートメントなどを中心としたメニューが揃えられており、70〜80分をかけてゆっくりとマッサージをしてくれます。同じ敷地内にカジノがあるとは考えられないほど静かでリラクシングな空間にうっとりしてしまいますよ。

PARADISE CITY パラダイスシティ THE SPA AT PARADISE ザスパアットパラダイス 入り口

THE SPA AT PARADISEのエントランス。漂う高級感を感じる

PARADISE CITY パラダイスシティ THE SPA AT PARADISE ザスパアットパラダイス マッサージ

静かな空間でマッサージを受けるFukiさん

Fukiさんと編集部が両施設に潜入する様子を記録した記事は、下のボタンよりご覧ください。

 

PARADISE CITY パラダイスシティ

次はPARADISE CITYのショッピングエリアである「PLAZA(プラザ)」です。

PARADISE CITY パラダイスシティ PLAZA プラザ

PLAZAの様子

5つ星ホテルのショッピングエリアなんて高級ブランドが立ち並ぶだけじゃないの?

そんな疑問が浮かんできそうですが、実際に足を運んでみるとそうではありませんでした。スタイリッシュかつクリエイティブなショップが並んでいて、歩きながら見ていくだけでもウキウキするエリアとなっています。また巨大なアート作品も展示されているので、飽きは来ませんでした。

PARADISE CITY パラダイスシティ PLAZA プラザ アート作品

PLAZAにには巨大作品が展示されている(1)

PARADISE CITY パラダイスシティ PLAZA プラザ アート作品 シカ

PLAZAにには巨大作品が展示されている(2)

PLAZA内のショップリストはこちらからご覧いただけます。

PLAZAには、大きなガラスの窓が設置されているため、外から差した日光に照らされるととても美しく見えます。もちろん夜間も入場可能ですが、明るい雰囲気を感じたかったり写真を撮影したかったりする場合は、日没前に行くことをオススメします。

ちなみに、PLAZAのある建物と宿泊部屋がある建物は「PARADISE WALK(パラダイスウォーク)」と呼ばれる通りで繋がっているのですが、ここもまたすごい。

PARADISE CITY パラダイスシティ PARADISE WALK パラダイスウォーク

PARADISE WALKの様子。全体が様々な色に移り変わり続ける

PARADISE CITY パラダイスシティ PARADISE WALK パラダイスウォーク Fuki

PARADISE WALKでポーズをとるFukiさん

PARADISE CITY パラダイスシティ PARADISE WALK パラダイスウォーク Fuki

PARADISE WALKを歩くFukiさん

アメリカの現代美術家、James Turrell(ジェームズ・タレル)の作品のオマージュであるPARADISE WALKは、変わり続ける光の色と低音と高音を使った音を通して、そこに立つ者の視覚と聴覚を刺激します。

 

PARADISE CITY パラダイスシティ

PARADISE HOTEL & RESORTの宿泊部屋はデラックスルームとスイートルームの2種類に大別されます。今回、Fukiさんと編集部はその両方に潜入することができました!

まずはデラックスルームからご紹介します。

PARADISE CITY パラダイスシティ デラックス ルーム DELUXE

デラックスルームのベッドに座るFukiさん

PARADISE CITYらしいモダンでアーティスティックな印象です。広さは45㎡と快適で、もちろんWi-Fiは無料。ルームサービスは24時間体制となっています。

PARADISE CITY パラダイスシティ デラックス ルーム DELUXE バスルーム

デラックスルームのバスルーム

さて次にプレジデンシャルスイート。プレジデンシャルと言うだけあってこの部屋はPARADISE HOTEL & RESORTの最高中の最高といえる部屋なんです。その広さなんと368㎡!

PARADISE CITY パラダイスシティ PRESIDENTIAL SUITE プレジデンシャル スイート リビング

プレジデンシャルスイートのリビング

Fukiさんがソファーに座ると、その大きさがよくわかります。

PARADISE CITY パラダイスシティ PRESIDENTIAL SUITE プレジデンシャル スイート リビング Fuki

プレジデンシャルスイートのリビングに座るFukiさん

仁川空港に着陸する飛行機を見ることもできます。

PARADISE CITY パラダイスシティ PRESIDENTIAL SUITE プレジデンシャル スイート リビング Fuki 飛行機 ピアノ

飛行機を眺めながらピアノを弾くこともできる

PARADISE CITY パラダイスシティ PRESIDENTIAL SUITE プレジデンシャル スイート バスルーム

プレジデンシャルスイートのバスルーム

PARADISE

プレジデンシャルスイートのバスルームに佇むFukiさん

世界的なVIPのために作られたという最高級スイートというだけあって、大きなリビングやベッドルームはもちろんのこと、会議室や執務室まで併設されています。もちろん部屋内に。

今回私たちが潜入した部屋のタイプは以上の2種類ですが、他にも以下のようなタイプの部屋が存在します。

  • プレミアデラックス 54㎡
  • グランドプレミアデラックス 60㎡
  • グランドプレミアデラックステラス 70㎡
  • コーナースイート 68㎡
  • デラックススイート 90㎡
  • グランドデラックススイート 135㎡
  • 2ベッドルームグランドデラックススイート 135㎡
  • ロイヤルスイート 180㎡

 

PARADISE CITY パラダイスシティ

24時間営業のカジノ「PARADISE CASINO(パラダイスカジノ)」とゴールドの外壁が特徴的なクラブ「CHROMA(クロマ)」を擁するPARADISE CITY。これらの施設があれば夜も最高に楽しい!

PARADISE CASINOは、草間彌生の作品のすぐ後ろから入場することができます。中には日本人スタッフが多数在籍しているので、ヘルプが必要になった時も安心。

PARADISE CITY パラダイスシティ CASINO カジノ エントランス 入り口

PARADISE CASINOのエントランス

PARADISE CITY パラダイスシティ CASINO カジノ 内観

PARADISE CASINOの内観

そしてこのPARADISE CASINO、驚くべきはその広さです。なんと総面積約15,529㎡と韓国最大級!もちろんフリードリンクコーナーやレストラン、バーもあるので1日中でも過ごせそうです。また施設内で様々なサービスが受けられるのでパラダイスカジノに会員登録(無料)して会員カードをゲットしましょう!

さらに会員登録時に公式LINE@アカウントを友だち登録するだけで今なら7万ウォン(約7,000円)分のベッティングクーポンが貰えるのでさらにお得です!(ID:@paradisecity)

PARADISE CITY パラダイスシティ クーポン LINE@

入場時、衣服はフォーマルでなくカジュアルなもので構いませんが、外国人専用カジノのため19歳以下の方、韓国国籍の方は入場できません。また内部での写真撮影も禁じられているため、初めて行く場合は気をつけましょう。

また、PARADISE CASINOでプレイできるゲームは以下になります。

  • バカラ
  • ブラックジャック
  • ルーレット
  • スリーカードポーカー
  • 大小(シックボー)
  • ビッグホイール
  • テキサスホールデム
  • プログレッシブ・テキサスホールデム

 

今回、Fukiさんと編集部はカジノVIPルームである「SKY CASINO(スカイカジノ)」にも入れてもらうことができました。

従業員の方に連れられ、PARADISE CASINOを通り抜けて別フロアにたどり着くと、そこにはVIP感のあるラグジュアラスで静謐な空間が広がっていました。

PARADISE CITY パラダイスシティ SKY CASINO スカイカジノ 内観

SKY CASINOの内観。特別に入れてもらいました

Fukiさんはここでバカラとルーレットをプレイ。もちろん大金を賭けたわけではなく体験をしてみただけですが、その緊張感と興奮は、静かなVIPルームでしか味わえないものでした!

PARADISE CITY パラダイスシティ SKY CASINO スカイカジノ Fuki ルーレット

ルーレットに挑戦するFukiさん

PARADISE CITY パラダイスシティ SKY CASINO スカイカジノ Fuki バカラ

バカラに挑戦するFukiさん

PARADISE CITY パラダイスシティ SKY CASINO スカイカジノ Fuki バカラ しぼり

バカラで一般的に行われる絞り(しぼり:カードに折り目をつけるなどしながらゆっくりと確認すること)にも挑戦

エンタテインメントとして最後に紹介するCHROMAは、アジア最大級の規模を誇ります。その収容可能人数なんと… 3,000人!週末には頻繁にイベントが行われており、これまでも世界的DJのYves V、Tiësto、Steve Aoki、NERVOなどが来場しています。

PARADISE CITY パラダイスシティ CHROMA クロマ クラブ イベント

イベントの様子(1)

PARADISE CITY パラダイスシティ CHROMA クロマ クラブ イベント

イベントの様子(2)

さて、CHROMAを語る上で外せないのが、その外観。オランダを拠点に活動する建築家集団「MVRDV」が設計したCHROMAは、PARADISE CITY内にあるどの施設よりもまばゆい輝きを発しています。

PARADISE CITY パラダイスシティ CHROMA クロマ クラブ 外観 金 ゴールド

CHROMAのゴージャスな外観

コンセプトは「トランスフォーマティブ(「何かの形を変える力がある」という意味)」。他では味わえない雰囲気や体験が来場者の気分を最高潮まで持っていってくれそうです。

PARADISE CITY パラダイスシティ CHROMA クロマ クラブ 内観

CHROMAの内観(1)

内観にはこのような目の眩むような演出がなされており、足を踏み入れたどんな人をもトランスフォームすることができそうな雰囲気を感じます。

PARADISE CITY パラダイスシティ CHROMA クロマ クラブ イベント 内観

CHROMAの内観(2)

CHROMAは20歳以上のみ入場可能となっています。また月~水曜日は営業していないのでご注意を。

【まとめ】週末はPARADISE CITYへひとっ飛び!

時間の限られた週末旅行でも、これだけのエンタメ要素を体験することができる、このPARADISE CITY。週末だけでは遊びきれないと感じるほどの規模かもしれませんが、楽しみを残して2回目の訪韓を待つのもまたいいですよね。

あなたも、弾丸でPARADISE CITYに行ってみては?

PARADISE CITY パラダイスシティ 外観

PARADISE CITYの外観

PARADISE CITYの公式サイトは下記よりご覧ください。

公式サイト:PARADISE CITY